高校生セックス調教日誌

イケメン高校生の監禁セックス調教が始まった。

真っ白な空間の中に一人監禁されたイケメン高校生の大和(やまと)。犯人が誰なのか犯人の目的は何なのか分からず、真っ白な空間を脱出するべく色々考えた。

しかし、いい案は思いつかず、白く閉ざされた空間を殴ったり蹴り飛ばしたりしたが、びくともしなかった。そんな極限の状態のなか、天井からモニターが現れ、指示を受ける。

その指示をクリアできたら、この真っ白な空間から脱出できるとのことだった。イケメン高校生大和(やまと)は無事に真っ白な空間から脱出できるのか?運命は神のみぞ知る。

目が覚めると監禁されていました。

「なんだここは!?」

目が覚めると一面が真っ白な空間にいました。40畳くらいの広さでしょうか。そんな広い空間の中に私はただ一人いました。冷静に考えようと、頭の中の記憶を辿ると、最後の記憶は学校の修学旅行中だった。

「確か、バスの中で急に眠くなって寝たのだった。」

そんな記憶を思い出しつつ、40畳の真っ白な空間を歩いた。1人だと凄く広く感じる。タイルも壁も天井も真っ白だ。一つだけ扉があったが、蹴飛ばしても全然びくともしなかった。

携帯電話も確認したが、電波がなく繋がらなかった。一つ変わったことは首に首輪が装着されていることだった。引っ張ってもびくともしない。少し頭痛がするなか、色々思い出そうとしてもやはり、バスの中で眠ったのが最後だ。

「何が何だかさっぱり分かんねぇ。」

イケメン高校生の大和(やまと)は不安な時を1人でいた。

第一章 目次
    ➂ 深まる絆

  • ギャルと体育会系女子と禁断の行為
  • 快楽の渦に巻き込まれる
  • 調教はすでに始まっていた

第2章はこちらから
>>セックス調教の連鎖に巻き込まれる高校生たち<<

第1の指示:オナニー

私がもっとも心配したのは彼女の夏希(なつき)のことだった。あのバスには私の彼女も同乗していたのだ。そんな心配もありつつも、ただ時が過ぎていた。何もない部屋で時間が過ぎるのはもの凄く長く感じた。

ちょうど1時間くらいしたときだ。


「ガシャウィーン」

という機械音がして、部屋の中央からモニターが現れたのだ。映し出されたのは文字と音声の指示だった。内容はこうだ。

「あなたは監禁されました。もし、脱出したければ、これからの指示に従ってください。指示に従わなければあなたにとって悲しいことが起こります。今から落ちてくる箱の中身を見て対応して対応してください。」

よくテレビでプライバシーを保護するためのロボット音声だった。ロボットの音声が指示終えるとまた天井の扉が開き、箱が落ちてきた。

「早くここから出せよ!」

激しい口調で叫んだが天井は何も返答がないまま閉じた。よく見ると天井の四隅には監視カメラが仕掛けられている。どのみち、指示通りしないと現状は変わらないのだから、仕方がない。

「ちゃんと指示通りしたら出せよー」

そう言い放ち私は箱の中身を空けた。箱の中身はノートパソコンとオナホールと紙切れが一枚と本があった。

「はぁ!?なにこれ!?」

よく分からないまま、紙切れを開くと、指示が書かれていた。

『本を熟読したあとに、ノートパソコンを開き、オナニーをして射精して下さい。もし指示に従わない場合は貴方の大切な人が死にます。』

彼女の窮地

「は?よく分からん。誰がするか。」

と思った矢先に天井のモニターに俺の彼女の夏希(なつき)が映った。一目で分かったのは苦しそうな表情の元オナニーを必死にしている夏希(なつき)の姿だ。

「夏希(なつき)どこにいる?」

そう聞き返してもなにも反応しない。夏希(なつき)は苦しそうな声で

「はや・・く。や・・ま・・と。オナニーして・・」

これはヤバいとパニックになった時だ。またあのロボット音声が聞こえてきた。

「貴方の彼女を助けたければ指示通り動いてください。」

すぐに冷静になり、台本を必死で熟読し、ノートパソコンを立ち上げた。すると、クラスメイト1人1人がオナニーしている姿が5秒ごとに画面が切り替わり、映っていた。誰もが必死でオナニーしていたのだ。

そうのうち何人かは首輪で窒息死していた。

天井を見ると夏希(なつき)が苦しそうにしている。私は瞬時に理解した。早くオナニーをして射精すれば夏希(なつき)は助かるかもしれない。そう思い、必死でシコッたが、パニックになると勃起できなかった。

そんな私をよそに夏希(なつき)の断末魔に近い叫び声が私を焦らせた。

「や・・ま・・と。は・・・やく。」

完全に顔は青ざめている夏希(なつき)を見て焦りを感じた。

無我夢中の射精

目を閉じて夢想状態にし、集中してオナニーした。もちろん台本通りのセリフも付け加えて。

「これから、オナニーする高校二年生 大和(やまと)です。今日は壮絶射精をするのでぜひ閲覧ください!」

そう言い放ち、頭のなかで通常のエッチを想像しながら勢いよくシコった。人生でこんなに集中してシコったことはないだろう。そして何とか射精できたのだ。

「ハァハァ。夏希(なつき)は大丈夫か?」 モニターをみると、夏希はせき込みながらも何とか生きていた。 「良かった。」 本当に安堵した。そして、私が早漏で良かったと心の底から思った瞬間だった。モニターを見るとまだ何人かは必死でオナニーしているようだった。

ノートパソコンが最大の通信手段だと考え、色々調べた。 しかし、どうやら外部インターネットには繋がっていないようだ。色々調べるとローカルLAN同士は繋がった状態であるようで、何とか夏希(なつき)に連絡しようとした。

音声は無理だが他の人のノートパソコンの動画表示を固定できるみたいだ。私は夏希(なつき)の内部カメラの表示とクラスメイト全員の内部カメラの表示の二つを起動させた。

第2の指示:アナル開発

こんなにオナニーが疲れるものだとは思わなかった。人生で初めて必死になった時だったのかもしれない。夏希(なつき)は何とか大丈夫そうだが怯えている。 そんな中、何人かのクラスメイトは無くなってしまった。

私がオナニーで射精していなかったらと考えるとゾッとする。生き残ったクラスメイトは結構いた。人間必死になれば何でもできるのだと感心したくらいだ。 ある程度すると、また天井のモニターからロボット音声が流れた。

「生き残った皆さまお疲れ様でした。これより、休憩に入ります。ドアを開けてみてください。」

服を着替え、ノートパソコンを持ちながら、用心しながらドアを開けると、また大きな部屋だった。しかし雰囲気が明らかに違うのだ。大きなベッドとキッチンとテーブル、ソファーそしてスケスケのお風呂場とトイレがあり、扉がいくつかあった。もちろん監視カメラ付きだ。

しかし、生活感がある部屋で、少し安心した。ドアの扉を一つずつ開けてみたがびくともしなかった。

「しまった。」

嫌な予感がした。自分が出てきたドアを開けようとしたが、もう既にロックがかかっており、開けられなかった。案の定ノートパソコンは通信できなくなっていた。

「とりあえず少し休もう」

そう思い、ソファーに腰かけた。数十分後ぐらいだろうか。 「ガチャ」 ドアが開いた。

状況整理と安堵の時間

音がなった方に身構えると、クラスで一番のスポーツ女子の琴美(ことみ)が出てきた。

「大和(やまと)じゃーん。良かった~」

そう言って安心したようだ。琴美はスレンダーな体のダンス部だ。胸は多少残しつつも腹筋が割れていて凄くエロイ。時を同じくして、反対側のドアからクラスで一番のギャルの花音(カノン)が出てきた。

「あっ!普通の部屋じゃーん。超ラッキー」

2人とも安堵の表情を見せた。ノートパソコンの通信が使える部屋に戻りたいそう思っていたのだが、既にドアは閉まったのだ。時すでにおそし。 状況整理をするべく3人で話し合った。その結果、大体私と同じところで記憶が消えていた。

修学旅行のバスに乗った時に急に眠くなり、気がつけば真っ白な部屋にいたということだ。 事情も分かったところでそれ以上のことは聞かなかった。ノートパソコンを通じて皆が必死になっていたことは分かっていたからだ。

誰かが誰かのために助けようとオナニーした。それ以上のことは聞くべきではない。 もしかしたら、相手を間接的に殺してしまっている可能性もあるからだ。人間の面白いところは絶望的な状況になればなるほど、過去を忘れたがり、明るく装うものらしい。

3人は何事もなかったように明るく接していた。いつもの学校生活ではあまり喋ることのない部類の3人だが、ついさっきまで過酷な経験をしたというところで目に見えない絆ができていたのかもしれない。

色々と話し終えると 「ぐぅ~キュルルル」 お腹の音だ。ギャルの花音(かのん)のお腹の音だった。3人はようやく、笑顔になった。

「飯でも作るか。」

私はそういってキッチンに向かった。冷蔵庫にはカナリの量の食べ物が入っていた。料理は少し家で手伝ったこともあったので、色々作った。チャーハンと回鍋肉とコンソメスープだ。

「すごーい。」

ギャルとスポーツ女子の両方の歓喜の声に喜びつつも3人で仲良く食べた。どうしても1人だと恐怖や不安を感じやすいが、人がいるだけで和らぐ気がした。3人の共同生活はかなり居心地が良かった。

お互いが助け合う感じだ。 私はソファーで寝て女性がお風呂に入る際はお風呂場を見ないようにする。部屋の中には娯楽用品もあって3人でゲーム等もできた。いつ来るか分からない不安を過ごしながら、3日の時が過ぎていた。

食料も残り少なくなっていて焦った時だ。また、試練がやってきた。部屋の天井から例のモニターがでてきて、ロボット音声が流れたのだ。

「各自最初の部屋に10分以内に部屋に戻ってください。戻らなければ、大変なことが起こります。」

一気に監禁されているという現実に引き戻されるのだ。そして、私は2人に話した。

「いいか、何があっても指示通りにしよう。そうすればきっと戻れる。生きて帰ろう。」

そう言ってそれぞれの部屋に入ったのだ。

3人一緒にアナル開発

部屋に入ると、自動で扉が閉まった。今度は何の試練だろうか?私は緊張して部屋を見回した。するとまた箱があった。バカでも分かるような展開だ。これの箱の指示に従うのだ。

私は箱の前に立ち止まり、モニターからの指示を待った。予想通りモニターからまたロボット音声と字幕での指示だ。

「箱の中身を空けて、紙の指示に従ってください。」

やるしかないと自分自身に言い聞かせながら箱を開けると、大、中、小のアナル用のバイブとノートパソコン、そして紙切れが1枚あった。嫌な予感がした。紙を見ると、こう書かれていた。

『ノートパソコンを起動すると部屋にいた仲間と映像が繋がります。大、中、小のアナル用バイブを選んでアナル開発をして下さい。30分以内にイケなかった場合はイケなかった人だけ、首輪が徐々に小さくなっていきます。また、同じアナル用バイブを選んだ人には電流が流れます。お互い話し合ってそれぞれバイブを決めてください。』

そして天井のモニターでカウントダウンが始まった。私は急いで2人に連絡した。どうやら今回は音声が使える様だ。2人とも混乱していた。

「いいか、よく聞いてくれ、どちらかアナルの経験はあるか?おれは経験がない。」

ギャルの花音(かのん)が

「あるわけないじゃん」

と言えば、スポーツ女子の琴美も

「ないわよ。そんな経験。」

と答えた。これはマズイ。ローションもない状態で極太のバイブが入るわけがない。

「考えろ。考えろ。俺」

そう自分に言い聞かせながら、2分経過した。

もう時間はない。そう思い2人にこう告げた。

「もう時間がない、二人ともオナニーしてくれ。俺もオナニーする。もし、2人のうち誰かバイブが入りそうだったら、その時に一人ずつ小さい方から試して拡張しよう。俺は最後に使う。だから早くアナル開発してくれ。」

そう2人に言い放つと、2人は必死にオナニーした。5分経過した。まだか。心では焦っていた。私自身は早漏なので、2人の必死なオナニー姿でイク準備はできている。7分経過したくらいだ。 以外にも最初に小さいアナルを入れたのはスポーツ女子の琴美(ことみ)だった。

「もうそろそろイキそう。」

そう言いながら、自分の愛液をアナルに塗りたくり、ローション代わりにして小さなバイブを突っ込んだのだ。クリトリスを弄りながら、アナル用バイブを出し入れする。

「イクイクイク~」

そして大量に潮吹きしながらイッた。激しい腰の動きはまさにダンスで鍛えあげられた動きだった。するとロボット音声がこう告げた。

「琴美(ことみ)指令クリア」

イッたのが認められたのだ。スポーツ女子の琴美(ことみ)は安堵してそのまま倒れていた。

「花音(かのん)まだか!?」

声をかけるのはオナニーの集中力を低下させることに近かったが、時間を見るとあと20分しかない。私は男だからアナルの挿入は時間がかかる。そう考えると、20分でも難しいと思ったからだ。

ギャルの花音(かのん)のオナニーはスローペースだ。まるでスポーツ女子の琴美(ことみ)の正反対のオナニースタイルだ。ギャルの花音(かのん)からは

「待ってもう少し」

と伝えて、小さなアナルバイブを手に取り、自分の愛液でアナルをほぐし、少しずつ入れた。

「んっキッツイ」

そう言いながらも頑張っている姿は分かっていたので何も声をかけなかった。時間が刻々と過ぎ焦り始めた。あと12分ヤバいと感じつつもギャルの花音(かのん)を信じた。

そしてとうとう小さいアナルバイブが全部入ったのだ。後はイクだけだ!頑張れ花音(かのん)と心で応援する。そしてとうとう声を出さずにギャルの花音(かのん)はイッたのだ。

すると私は花音(かのん)がイッたのか分からずにいたのだが、ロボット音声が

「花音(かのん)指令クリア」

とアナウンスされたのだ。よし。そう思ったが、時間を見るとあと6分しかなかった。これはヤバい。そう思いつつも自分の我慢汁でアナルを滑らかにして、すぐに小さいバイブを突っ込んだ。

「っつ~」

声にならないほどの激痛が走った。時間がないのですぐに奥まで突っ込んだのだ。アナルに突っ込んだバイブを上下に動かしながらシコる。ギャルの花音(かのん)とスポーツ女子の琴美(ことみ)は私を応援するべくすぐに一緒にオナニーしてくれた。

しかし、いつもは早漏の私なのだが、アナルが気持ちよくなくてなかなかイケなかった。あと3分。カウントダウンが始まった。私の首輪が徐々に小さくなっていくのが分かった。アナルの痛みだけでなく、首輪の窒息具合が射精の邪魔をしていた。

残り1分。

「ヒューヒュー」

もう息をするのもやっとだった。そして残り10秒になった時にやっと射精した。

深まる絆

目が覚めた。どうやら私は気絶していたらしい。モニターを見ると

『大和(やまと)指令クリア』

の文字があった。助かったという安堵感が来てぐったり疲れた。時間を見るとあの後から1時間は経過していた。

「戻ろう。花音(かのん)と琴美(ことみ)が待っている。」

そして部屋に戻った。するとギャルの花音(かのん)とスポーツ女子の琴美(ことみ)が待っていてくれたのだ。ドアを開けて私を見るなり、2人共私を抱きしめた。

「ごめんな。心配かけて」

と2人に伝えた。2人とも泣いていた。その日の夜は疲労している私をみかねた2人が料理を作った。麻婆豆腐だった。指令の後はもの凄くお腹がすくのだ。

3人で一緒にご飯を食べ終えた後に話をした。3人とも今回のような連係プレイを求められる調教があるかもしれないと危機感を抱いていたのだ。スポーツ女子の琴美(ことみ)が

「なぜ、大和(やまと)は後でしたの?私たち2人が女性だから譲ったの?」

私は正直に自分の考えを2人に伝えた。

「これは恐らく何者かが楽しんでいるゲームだと思う。俺たちを強制的に調教させようとする輩が仕組んだものだと睨んでいる。設備もお金がかかるしもしかしたら組織的なものかもしれない。」

ギャルの花音(かのん)は

「強制的に調教させるなんてひどい。」

と困惑顔だ。ギャルの癖に意外と純粋らしい。私は話を続けた。

「さっきの調教は、各々が勝手に小さなバイブを選んだら電流が流れる仕組みだ。これは強制的にMの世界へ引きずり込もうとしているのだ。3人が小さいバイブを選んだら、電流でよりM気質が強い快感を得られる。」

「憎たらしい事を考えたわね。」

とスポーツ女子の琴美(ことみ)が嘆いた。私は話を続けた

「逆に誰かが太いバイブを選べばそいつのアナルはガバガバになってしまう。どれを選択しても3人死ぬ可能性も高いし、喧嘩しては今後のプレイはよりハードになるかもしれない。そうなると全員がおかしくなる。」

2人は私の言葉に納得していた。

「ここを抜け出すには3人の協力が必要なのだ。だから一緒に協力して頑張ろう!3人で生き残ろう。」

そう伝えると2人とも頷いた。3人とも疲れを癒すべく、お風呂に入り、眠りについた。私がいつも通りソファーで寝ようとすると2人がベッドを譲ってくれたのだ。

私はその行為に甘えた。ここで甘えないと2人とも気にする可能性があるからだ。

そして、私は久々に深い眠りについたのだった。眠りについているときに凄く気もちいい感覚に襲われた。

ギャルと体育会系女子と禁断の行為

気が付くとギャルの花音(かのん)とスポーツ女子の琴美(ことみ)が私のチンポをしゃぶっていた。私は信じられない光景に目を丸くして戸惑ったが、スポーツ女子の琴美(ことみ)が

「私たちは運命共同体。もうどうなるのか分からないし、明日はないのかもしれない。3人で繋がっていたい。」

と私に伝え、ギャルの花音も

「どうなるか、分からない。今は好きな人と一緒にいたい。」

と言った。私はこの二人からの誘惑に勝てず、禁断の行為をしてしまった。人生で初めての浮気だ。でも不思議と心が痛まない。これから3人でこの死の調教を乗り越えなければいけないからだ。

心の中では、どうか彼女の夏希(なつき)も同じように協力して生きていて欲しいと願った。

快楽の渦に巻き込まれる

一度やったからには行為が続いてしまうもので、ギャルの花音と体育会系の琴美とのセックスに明け暮れていた。

琴美は体育会系ということもあって、体力があり騎乗位での腰振りをかれこれ1時間ぐらいはしていただろう。

俺の上に跨りながら腰を振って喘いでいる琴美を見て、愛おしくなってきてしまった。

ギャルの花音に対しても同じことがいえる。金髪ギャルの花音は色黒だが肌のツヤは今までみた中で一番綺麗だ。

しかもFカップもある巨乳で俺の局部をパイズリして上目使いで俺をいやらしく見つめるのだ。

惚れてしまやろと古いギャグを言ってしまいそうになったが、そこはぐっと堪えて花音の絶妙なフェラチオテクニックを味わっていた。

ムチムチなボディの花音に対しても恋心を抱いてしまうのは必然的だったのかもしれない。

俺は3人の女を愛してしまったことになるが、彼女らが許してくれるならそのままの関係でいたいと思っている。

花音と琴美の2人については問題はないと思うが、彼女である夏希がどういう反応を見せるのか容易に想像できる。

このまま悩んでいても仕方がないし、現に夏希は近くにはいないのでこの2人としばらくは3Pセックスを堪能しようと考えることにした。ハーレムな行為に憧れていたので俺の性欲が留まる事をこの時は微塵も感じなかった。

このまま射精を何回でも行える感覚がして俺は絶倫になったのかとも思ってしまった。

体育会系の琴美には張りのある太ももで足コキをしてもらって、花音にはアナルセックスをしてもらおうと考えている。

死の調教が始まるまで彼女たちの身体で生気を養うしか方法がないし、彼女たちもまた自分達が快楽の渦に巻き込まれないと精神がもたないと判断しての行動であっただろうと今になって考えている。

彼女の夏希には悪いがで中出しまでしてしまっている以上、彼女達に種づけしてしまった可能性があるため、もし夏希が4人での付き合いを拒否したとしても関係を崩すことはもうできないところまできてしまっているのだ。

さぁ、死の調教の時間がやってくるようだ。それまでたっぷり中出ししてやろうじゃないか。

調教はすでに始まっていた

花音と琴美と身体の関係を持つようになってから3ヶ月の月日が流れた。

死の調教が開始されると予想していたが、一向に案内が来ないことに疑問を抱いていた。
そもそも3ヶ月も監禁された状態のため、夏希がどういう状態なのかも分からない。

それよりも問題なことが起こっており、花音と琴美と毎日のように中出しセックスをしていたため当然のことながら妊娠させてしまったのだ。つい最近生理がこなかったこともあり、もしかしたらと思ったら悪阻がきて確信した。

まだお腹はポッコリしていないがお腹の中には確実に俺の子供ができているだろう。

花音は、

「子供ができて嬉しい!あなたとの子供がずっと欲しかったの」

と私に言ってきたが、夏希という彼女がいるのに彼女より先に子供を作ってしまったことに罪悪感を抱いていた。

琴美はというと、

「好きな人との子供なんだから絶対に生むからね!大切に一緒に育てないと許さないんだから」

と言われて後には引けないことを認識した。

そういうわけで、子供ができてしまったことは私の責任であるので、夏希には悪いが先に彼女達と家庭を築きあげることを決意した。

夏希に会った時にしっかり説明しようと思う。理解されない可能性のほうが高いけど、もし許してくれるのなら夏希と速攻で子作りを行いたいと考えている。

とりあえず今は妊娠した2人のことをどうするかということだが、妊婦とセックスするわけにもいかないので暫くはオナニーで我慢することを決意した。

しかし、彼女達の性欲は異常だった。

花音が私のちんこを舐めて勃起させて騎乗位SEXをしてきたのだ。琴美も同じく俺の顔に局部を当てて強制クンニをさせてきたのだ。

妊娠している身なのでSEXは控えようと言ったにも関わらず、ちんこを挿入して激しく腰を振る花音はそんなことよりも快感を優先しているように感じた。

琴美も我慢ができずに俺の上に跨り腰を振って、オーガズムに達するまでSEXを味わっていた。

当の私も頭の中では駄目だと認識していても快感を求めている自分がいて、彼女達の暴走を止める行動がとれなかったのも事実だ。

結局、いつも通りに中出しSEXする日々が続いてしまったんだ。

しかし、死の調教が既に始まっていることに私たち3人は気付いていませんでした。

この妊娠によって調教がスタートされていたのです。

死の音が近づいてくる

花音と琴美が妊娠してしまいそれからしばらくはお腹の中に赤ちゃんがいるにも関わらずセックスをする日々が続いたのだが花音に変化が出始めました。

ギャル系である花音がセックスを拒否し始めたのだ。

スポーツ少女の琴美は相変わらずセックスに積極的なのだが、花音がそっけない態度になった理由が知りたくなったので二人っきりになった状態で話を聞いてみることにした。

様子がおかしい女

話もしたくないような素振りを見せたので少しキレ気味で、

「俺に何か原因があるならすぐ直すから何かしゃべってくれ」

と花音に対して問いただし花音は重い口を開きました。

「お腹の中の赤ちゃんが動いていないようなの」

俺は一瞬思考が停止しかけたが、気を保ち花音のお腹に頭を当てて赤ちゃんの鼓動を感じようと試みたが、全く鼓動が感じられないことを確認した。

衝撃的な発言と結果にしばらく茫然としたが、俺がこのままじゃいけないと思い花音を励ますことにした。

花音はずっとこらえていた涙をボロボロと垂らしながら俺の胸の中に顔をうずめました。

頭を撫でて花音のせいでないことを言い続け、俺がセックスを拒まずに毎日のように性行為をしていたせいで赤ちゃんに影響を及ぼしてしまったんだと言いました。

すると泣いていた花音のすすり泣きが止み鬼の形相をした花音が俺の首を絞め始めた。

「貴方のせいで私の大事な赤ちゃんが死んじゃったじゃない!責任をとってお前も死ね!!」

と、先ほどまでの花音とは全く別人のように変貌し俺の首を本気の力で締め付けてきた。

すると琴美が花音にタックルをして引き剥がして助けてくれた。

「赤ちゃんが死んだのは大和のせいじゃない!!あんたの性欲が自分の赤ちゃんを殺したのよ!!」

と琴美もすごい剣幕で倒れている花音に向けて叫んでいた。

鉈を持つ女

俺は突然の出来事に気が動転しそうになったが、花音も自分の赤ちゃんが突然死んでしまったので気が動転していたんだろうと思い首を絞めたことは仕方がないこととするように決めた。

すると、倒れていた花音が立ち上がり手に鉈を持っていることを確認した。

さっきまで無かったのにどこから持ってきたのか問いただす間も無く、鉈を振りかざして俺に向ってきた。

すると俺の前に琴美が立ち両手を大きく広げながら俺を庇ったのだが、次の瞬間目の前で真っ赤な液体が飛び散るのを目の当りにしたんだ。

気を失っていく意識の中で花音が何かを喋っていたがそのまま倒れてしまった。

琴美の最期の姿

俺が目を覚めると琴美に膝枕をされている状態でした。
にっこりと笑った琴美が俯いて俺の顔を除く形になっていいたのですが、どこか様子おかしいことに気が付きました。

・・俺が琴美に話しかけても反応がないのだ。

「琴美?どうした?花音はどうなったんだ?」

そう尋ねても表情は変わらずずっと俺のほうを向いてにっこりと笑っている状態が続いていました。

様子がおかしいことに気が付いた私は起き上がることにし上体を起こした瞬間、異変に気が付きました。

膝枕

琴美の左腕がバッサリ切られてそこからおびただしい量の血がでているのだ大量の血がでていることに驚いたのもそうですが、琴美がそんな状態で大丈夫なのか気になりました。

当然のことながら琴美はもうすでに息をしていないことに気が付き見開いていた目を閉じて横に寝かせました。

一体誰がこんなことをしたのか疑問に感じた瞬間に花音のことを脳裏に思い浮かべました。

「あいつはどこにいったんだ・・?」

俺の記憶では鉈を持って切りかかってきたところで途絶えているのでその後がどうなったのかが分かっていなかった。

状況を観る限りでは琴美が俺をかばって盾になってくれて切りつけられて殺されたとみるが、当の本人が見当たらないことが気になって仕方がなかった。

どこかで鉈を持って俺を殺すタイミングを伺っているのではないかとも思いましたがそれだと俺が気絶している時に殺せばいいだけの話でその可能性は低いと思った。

では、花音はどこにいったのかと考えてみましたが、いくら考えても答えは出ませんでした。

考えてても仕方がないので、琴美をそのままにしておくわけにもいかず埋葬はさすがにできないが身体を拭いて綺麗な姿のままにしておくことにした。それが今俺にできる唯一の弔いでした。

琴美の身体を拭いていると遠くのほうから声が聞こえる事に気が付いた。

ほんとうに微かにだが、声が聞こえるので耳を澄ませてみると花音の声であることに気がついた。

その声は、

「た・・す・・けて・やま・・と」

と俺に助けを求めている声だったので声がする方向へ走って向かいました。

すると俺の視界に花音の姿が確認できたがその姿に驚きを隠せませんでした。

第2章はこちらから!
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公開日:
最終更新日:2015/11/27

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