セックス調教の連鎖に巻き込まれる高校生たち

セックス調教で理性を失い始める

主人公の大和(やまと)が真っ白な空間で監禁されてからどれくらいの月日が流れたことだろうか、本人が知る由もないが大和だけに限らず彼女の夏希(なつき)と同級生の花音(かのん)と琴美(ことみ)とこの空間で過ごしていたのだが相次ぐ出来事に大和の精神は壊れ始めていた。

セックスをしたりオナニーをしたりと色々な出来事があったが今となってはそれはどうでもいいことに思えた。

琴美が花音に鉈で殺されてからの出来事から始まるが大和を呼ぶ声が聴こえ、その場所に向ったのだが自分の目に信じられないような光景が映ってしまったのだ。

物語はまだまだ終わらない

監禁セックス調教が始まってからの度重なる非道な手口に自分以外の同級性がこんなことに巻き込まれていることに憤りを感じた大和が行動を起こすのだが、それは物語が進んでいく毎に解き明かされていくであろう。

彼女の夏希はどうなったのか、琴美が死んだ後の展開、花音の安否などこれから色々と物語が進んでいくが果たして大和はこの監禁された空間から脱出することができるのか皆さんの目で確かめてほしい。

第二章 目次

新たなるセックス調教の開始

花音(かのん)が俺を呼ぶ声が聞こえたので、声のする場所へと向ったのだが俺は信じられないものを目にしてしまった。

花音の胴体が真っ二つにされており、目が虚ろな状態で口をパクパクさせながら俺のほうを観て助けを求めているのだ。

「や・・まと・・おね・がい・・たすけ・て」

完全に痛みは麻痺しているように見え胴体が切れていることから声も十分に発せないようだった。

「花音!どうしたんだ!?何があったんだ!?」

俺はじっとしてるわけにもいかないので花音のそばに駆け寄り胴体を支えながら花音に質問を投げかけた。

「こ・・とみに・・切ら・れたの」

胴体がない女

なんと琴美が花音の胴体を真っ二つにしたというのだが俺には納得いかないことがあり、再度花音に質問を投げかけた。

「琴美はお前が鉈で腕を切って殺したんだろ!?なんでそんなことしたんだよ!?お前も琴美にもいなくなってほしくないいんだよ!!」

花音はもう助からないと思って大和には泣くことしかできなかったのだが、花音の口から驚くべき言葉が発せられた。

「わた・・しは・・ことみを・・切って・・いない・・・切る・・前に・・返・り討ち・・にあったの・・」

俺は頭が混乱したのだが琴美は腕を切られた状態で先ほどまで俺に膝枕をしていたと思うのだが、あれは確かに琴美だったはずだ。花音が勘違いをしているのではないかと思い、もう一度質問をしようと思ったのだが、花音は既に息絶えていた。

「なん・・でだよ!!花音死ぬなよ・俺を置いて先に死んでんじゃねぇよ!俺を一人にしないでくれ!!」

と自暴自棄になりながら花音を抱きしめて泣きじゃくっていた。

悲しむ姿

それからどれくらい時間が過ぎただろう、大和も次第に落ち着きを取り戻して見開いていた花音の目を閉じさせて自分の着ていた服を被せて合掌した。また自分一人の状況になってしまった大和はセックス調教がこのまま終わらないことや2人のことで精神が限界に近づいていた。

セックス調教の指示もないので、途方もなく白い空間を彷徨っていたら花音のある言葉を思いだした。

「わた・・しは・・ことみを・・切って・・いない・・」

琴美を切っていないのなら誰に琴美は殺されたんだ?と思い琴美がいたであろう場所に急いで向かった。するとそこには琴美の遺体が跡形も無く消えていたのだ。

いないはずの人間

琴美の死体が消えていることに驚いた大和だがすぐに行動に移し琴美を探し始めた。

確かにあの場所で琴美は倒れていたはずだがなぜ跡形もなく消えたんだと自分の頭の中で色々と考えてながら捜索をしていたが、結局何の手がかりもなく呆然と立ちつくすことしかできなかった。

「なんでだよ!!琴美はどこに行ったんだよ!!」

大和の叫びは白い空間の中で響き渡ったが当然自分以外に生きているものはいないので、何も反応は返ってこなかった。

足から崩れ落ちて何も気力も湧かなくなった大和だったが足音がすることに気が付いた。

今この空間にいるのは自分だけなので足音がするのはおかしいため幻聴だと思い込むようにしたのだが足音が大きくなりこちらに近づいていることがわかった。

大和は足音のする方向に顔を向け一体誰がくるのか内心恐怖心も感じていたが、足音の正体の姿が見えた時に大和は驚愕した。

なんと彼女の夏希(なつき)だったのだ。

夏希

「大和・・どうしたの?そんな驚いた顔をして?私と会えて嬉しくないの?」

間違いなく夏希であることは間違いなく大和に対して笑顔で話しかけているが眼が笑っていなかった。

俺は

「なんでお前がここにいるんだ?別の部屋で監禁されていたはずだろ?」

と夏希に対して問いただしたが夏希は答えずに俺のほうに向かって歩きだした。

俺の目の前に立った時に耳元でつぶやいた

「花音と琴美残念だったね」

衝撃が身体中を駆け巡った。

なぜ夏希が花音と琴美が死んだことを知っている?確か夏希は俺たちのことは把握できない場所にいたはずなのに知っているはずがないと自問自答を脳内で繰り返していたが、夏希の一言で絶望に落とされてしまうことになる。

「花音と琴美を殺ったのはわ・た・し」

始めは信じられなかったが夏希の手を見てみると血がついていることに気が付いた。

彼女の異常な行動

夏希に花音と琴美を殺したことをカミングアウトされた俺は思考が停止ししばらく呆然とその場に立ち尽くしていた。

自分の彼女が殺人を行うという暴挙に思考が追い付かないのは無理もないが夏希はにっこりと微笑んだまま大和を見ていた。

「なん・・でだよ・・なんで2人を殺したんだよ夏希!!」

俺は夏希の異常な行動を理解しきれていなかったが2人をなぜ殺したのか理由を聞かなければならないと思い夏希に怒鳴る形で問いただした。

すると夏希は

「だってあの2人大和とエッチなことして子供ができたんでしょ?大和は私の彼氏なのに私より先に子供作ってるなんてありえないじゃない。・・ね?」

不敵な笑み

夏希の言い分は花音と琴美が俺との子供を作ったことに憤りを感じたから子供もろとも殺そうと決意したのでした。

大和はこの言葉を聞いて愕然としてしまったが元を辿れば自分が2人とセックスをしてしまい精子を外に出さずに中出ししてしまったことが元凶であったため、夏希がこのような行動をとったのは自分の責任であると感じた。

夏希はつづけて

「で、大和はなんで私という彼女がいながら2人と子供を作ったのかな?これって浮気だよね?なんでかな?私のことが嫌いになったのかな?どうなの?私とは子供は作りたくないの?そうなのかな?うん、きっとそうなのかもね・・だったらお前も死ね!!!」

発狂する女

夏希は背後に隠し持っていた鉈を持ち大和に向かって振りかざそうとした瞬間ブザーが部屋中を鳴り響いた。

「ビー・・ビー・・調教の時間です。生き残りの2人は速やかに所定の位置に御着きください」

夏希は鉈を振りかざす瞬間の位置で動きを止めていたが舌打ちをして鉈を戻し俺に背を向けてコンピュータの指示に従い所定の位置へと向かっていった。

大和はというと夏希の変貌と自分を殺そうとした行動にショックを受けて涙を流しながら地に膝をついて言葉も発せなかった。

「ビー・・ビー・・大和は速やかに所定の位置に・・ビー・・ビー・」

コンピュータが大和に対して指示を出しているが大和には恐怖とショックで足が動かなくてその場から移動することができない状態であった。

「ビー・・ビー・・あと3分以内に所定の位置につかない場合は処刑します」

残り3分の時間内に所定の位置に向かわなければ自分は処刑されるかもしれないのに大和は動く気力が全く湧いてこなかった。

男に訪れる変化

コンピュータからの警告があってから2分が経過しようとした時に大和が急に立ち上がり所定の位置向かった。

大和の表情は先ほどとは違い無表情で歩いていたのだが、彼に何が起きたのかは後ほど説明しよう。

拘束椅子

大和は椅子に座りコンピュータからの指示を待っていたが隣にいる夏希には目もくれていなかった。

夏希も様子がおかしいことに気づき大和に対して声をかけた

「あんた、さっきまで泣き崩れていたのに急にどうしたの?」

しかし、大和は夏希からの問いに全く反応せずにずっと目の前の画面を見つめるばかりでした。

「ちょっと!!何無視してんのよ!ワタシが怖くなったって言葉も発せられなくなったのかしら?」

それでも大和は夏希の声が聞こえていないような素振りで目も合わせようとはしなかった。

「ふん!いいわ大和がそんな態度とるなら後で後悔してもしらないからね」

夏希は不機嫌そうな顔をしながらコンピュータからの指示を待った。

調教指示を待つ女

すると画面が切り替わり次の指令が言い渡された

「これから調教を開始します。今から貴方たち2人でイラマチオをしてもらいます。所定の位置について10分以内に行為を開始してください」

そう伝えて画面はブラックアウトし、椅子で拘束されていた枷が外されていつでも行動ができるようになった。

2人は暫くの間沈黙していたが、大和が先に動きだし、所定の位置に向かって歩いていきました。

夏希はイラマチオという指示に困惑している様子でこの行為が男性主体でやる行為なので、少しの不安が頭をよぎっていました。その不安が的中するとは知らずに。

2人が所定の位置に付いて後は行為をするだけですが、先ほどから無言を突き通していた大和が口を開いた。

「早く俺の前で跪いてしゃぶれよ」

無表情のまま夏希に向かって言い放ち夏希はコンピュータからの指示のため仕方ないと思い大和の前に着き跪きました。

変貌を遂げた大和

大和が男性器をあらわにして夏希の前で仁王立ちになって行為を促していたのが気にくわなった夏希ですが行為をしないと調教が完了しないため彼女に拒否権はありませんでした。

調教イラマチオ

仕方なく大和のイチモツを手に取って口の中に入れて咥えた瞬間に大和が夏希の頭をもって動かし始めました。

段々とエスカレートしていく動きに夏希は涙目になりながらもこのまま口から出して拒否反応を見せてしまえば調教失敗として処刑されてしまうので、イラマチオをされながらチンコを口から離すことはしませんでした。

夏希の口から漏れるイラマチオされている音が場内に響き渡るぐらいの激しさがあり、それでも大和は動きを止めようという素振りは一切見せませんでした。

大和の顔を上目使いで見てみると悪魔のような表情になっていて不気味な笑みを浮かべながらイラマチオを楽しんでいるように見受けられました。

「モゴッ!モゴッ!ンーッ!」

と夏希は大和に何か言いたげに訴えていましたが、反応することなく大和は激しくイラマチオを続行するだけでした。

いつ射精するのかも分からない夏希は次第にテンパってきて苦しさのあまりに口からチンコを取り出そうと考えましたが大和に頭を掴まれているので自分からは行為を止めることができないことを知りました。

抵抗する力も無くなり段々と白目をむいてきた夏希の姿を観て大和は満面の笑みを浮かび上がらせて大量に口内射精を行いました。

気絶寸前だった夏希は口の中に射精された精子を強制的に飲まされてそのまま気絶をしてしまいました。

「これだけで終わりだとと思うなよナツキぃ」

と大和の声が微かに聞こえたがそのまま気を失ってしまったのです。

調教拘束された女

夏希が目を覚ますと目の前に大和がいることが確認でき、先ほどの行為について文句を言おうと立ち上がろうとした時に手足に違和感があることに気が付きました。

自分が緊縛拘束されていることに気が付きすぐに外すように叫んだが大和は

「コンピューターの指令は完了したけど、これからは俺個人からお前への調教を開始するよ」

と今までに見せたことのない顔を見せて夏希の元へと歩いてきました。

拘束緊縛された夏希

夏希が気を失ってからどれくらい時間が経過したのか定かではないが、目が覚めると身動きが取れなくなっていることに気が付いた。

自分の手足を確認してみると手足が拘束されていて身体中が麻縄で緊縛されていることを知った。

調教される夏希

夏希は一体何が起きているのか自分でも認識ができていなく、暫く硬直していたが目の前に大和がいることに気が付いた。

「大和!なんで私を縛ってんのよ!早く外しなさい!」

夏希は怒声を大和に向けて発したが、大和は無言のまま突っ立っているだけで笑みを浮かべているだけでした。

「何?私をどうしようっていうの?琴美たちのことは謝るから拘束を解いてよ」

すると大和が始めて口を開いた。

「琴美たちのことなんてもうどうでもいい。俺が今興味があるのはお前の調教だけだ」

夏希は大和の発言に最初は耳を疑ったが、真剣に自分を調教しようとしていることが伝わったの何とかしてこの状況を脱出できないか考えることに決めたががっちりと拘束されているため身動きが一切とれなかった。

「あんた、私にこんなことして後でどうなっても知らないからね。覚えときなさいよ。」

拘束緊縛と調教

夏希には大和を脅すしか方法が無かったためそう発言したが、大和本人はまったく気にもとめない様子で手にムチをもって夏希のほうに歩んできました。

「ね、大和、本当に私が悪かったからこんなことやめよ。私達の目的はこのコンピュータに支配された場所から脱することでしょ?こんなことしても何も解決しないわよ」

と必死で説得しようと試みましたが、大和が大きく振りかぶってムチを夏希の胸の部分に叩きつけました。

「ぎゃぁっぁぁ」

とても女性が発する悲鳴ではない声を夏希は発してあまりにも激痛に涙と鼻水が漏れ出しました。

大和は笑い出し調教を楽しんでいる様子で夏希が苦しんでいる様子をもっとみたいと思いムチを何度も夏希に叩きつけていました。

夏希が気絶するまでムチで叩きつけた大和は目の前に小便を漏らしながら動かない夏希の姿を見て勃起をしていました。

— To be continued —

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公開日:
最終更新日:2015/11/27

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